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ナーシングサポートセンターすばるのホームページにようこそ!
私たちは、看護師個人から看護部組織の管理運営の支援や、病気・
加齢による問題を抱えた方々の支援を行っています
 

上鶴重美氏(NANDAインターナショナル診断開発委員会委員)をお招きし、看護診断について初級から上
級までステップアップできる研修を企画しました。NANDA会議の後で、新鮮な情報も聞かれると思
います。電子カルテや外部評価で、記録の見直しが必要とお考えの方、九州では唯一大分で開催
のこの機会をご利用いただければと思います。
研修案内こちら、とFAX送信用紙はこちら
 

「看護記録トレーニング」1日コース【対象:全看護師】
電子カルテは導入したが、看護診断はどうすれば?外部評価で記録について指摘されたが、
どこから取りかかればいいの?など、記録についてのお悩みを解決しよう!
第2水曜か第2日曜どちらかで、1日単位での参加が可能です。
[全シリーズを病院単位(病院バージョンへの変更可)で行うこともできますので、ご相談ください。]
| 日曜日 |
水曜日 |
研修テーマ |
| 10/12 |
10/8 |
看護が見える看護記録 |
| 11/9 |
11/12 |
看護に活かす情報の取り方 |
| 12/14 |
12/10 |
アセスメントアップを目指す方法 |
| 1/11 |
1/14 |
参画型看護に対応した看護問題、看護診断のあげ方 |
| 2/8 |
2/11 |
理論を活用して「基礎情報」から「初期計画立案」 |
| 3/8 |
3/11 |
日々の看護記録から「看護研究」へ」 |
詳しくは、研修案内のページをご覧ください
・研修案内
当センターが行う研修や講師を招いての研修をご紹介します
・個別相談
看護師個人のキャリア開発や職場の問題、看護管理者のマネジメントに関するご相談に応じます
・看護継続教育支援
看護部の継続教育支援の概要についてご紹介します
・看護部のコンサルタント
看護運営の組織化、規程、看護業務基準等の整備や、看護管理全般のお手伝いを致します
乳がん及び他のがんの方の支援 |
当事者の声として、「乳がんと診断されたら、治療に伴ってどのような対応をすればいいの?」
「治療費もあるので、 副作用の対応にはあまりお金はかけられないわ」「なるべく、家にいる
ようにすればいい」などが、聴かれます。
乳がんの治療中の対応については、ご参考までにこちらをご覧ください。身体的な部分の対応は、
色々なものがあります。ご自分に合ったものを利用し、今までと変わらない生活が送れるよう支援します。
また、具体的に『説明を聞きたい』『できれば手にとってみたい』『試着したい』など、希望される方は、
無料講習会&相談会も行っています。予約制となっていますので、事前のお申し込みをお願いします。
医療用かつら(ウィッグ)
髪が無くてもずれる心配のない、洗濯などの管理が簡単なウィッグ(かつら)を
からご提供します。個室で、人の目を気にせず、安心してご試着できます。大分・別府市内は
美容師派遣によるカット(カット料金・交通費要)もできます。また美容院のご紹介もしていますの
で、ご自分にあったアレンジが可能です。
 人毛100%、手植えのかつらが、 でご購入できます。
髪のつや、分け目が自然な上、美容師によるカットやパーマで、自分好みにかつらが作れます。
他にはないonly oneのかつらです。
ヘアキャップ
枕に付く髪が気になる、頭の形が気になる、片手で簡単に素早く身に着けたい、おしゃれなものが
欲しい、むれないものが欲しいなどのお悩みを解決し、ご希望に沿えるよう通気性のある綿100%の
素材を用いてデザインしました。通信販売も行っています。
乳がん手術後下着
創部の状態、放射線治療、脊柱の傾きやバランス保持を視野に入れたインナーをご用意しています。
下腹部リンパ浮腫予防下着
婦人科、泌尿器科領域の手術をされた方で、陰部や臀部にむくみの気になる方のインナーをご用意
しています。
医療(看護)関連の相談
病気や治療のことで誰に相談して良いかわからずに悩んでいる方も、ご自分の納得いく解決方法を
見つけましょう。
スウェディッシュフットケア
タコ、ウオノメ、巻き爪による痛みのある方、角質で足のかさつきが気になる方、足の露出度が
高くなるためきれいにしたい方、爪が厚くなりご自分で手入れができない方、腰痛やおなかが
大きくてご自分で手入れが困難な方も、お気軽にご相談ください。足爪の手入れ全般を行います。
靴社会のヨーロッパでは、フットケアセラピストが足のトラブルを解決しています。日本では、
まだまだ認知度は低いのですが、政府も2003年に足指・爪のケアに関する事業を始めまし
た。老若男女問わず、足から健康を支えましょう。
医療(看護)・福祉関連の相談
病気で入院しても早く退院になってしまい、「誰に相談すれば・・・」と悩んでいる方、医療従事者との
関係で「どこまで相談していいものか」「こんなこと先生に聞いていいのかしら」などとお悩みの方、
貴方が意思決定できるように、お手伝いさせていただきます。
福祉関連では、認定申請してない方やケアマネジャーもいない方で、誰に相談したらよいかわか
らずに悩んでいたり、精神的に限界を感じている時、一人で悩まずに一緒に解決策を探しましょう。
特定保健指導
平成20年4月から、特定健康診査・特定保健指導が開始されます。
当センターでは、特定保健指導を保健師と看護師が行います。

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